射精のために必要な存在美人面犬の飼い方

アンナの目の前にはペニスを硬くしたケイがいました。

 

ケイの指が滑るように肩から背中へとゆっくりとおちていく。

 

やんわりと押さえつけて、先ほどより力を込めて胸のふくらみを変形させました。

 

ただ愛撫されて気持ちがよく幸福なアンナ。

 

股間が膨らんでいてでたらめなのか?本気なのか?

耳元でささやくケイ。

射精の準備のために口にします。

 

あたりには犬の匂いと湿ったニオイがプンプンしていました。

これ以上ないくらい反り返ったケイの男性器からも。

美人面犬のアンナの女性器からも。

 

 

アンナは口に含みました。

ケイを見上げながらケイを含みました。

 

ケイはふうっと腹部を波打たせました。

 

 

アンナは舌を沿わせてできるだけ密着させました。

吸い込んでは舌先をあちこち移動させました。

 

くびれたカリの部分は念入りに、歯を立てないように注意を払って、粘膜であちこち摩擦しました。

 

ケイはうめきました。

 

時折喉奥に当たるように頭を振って、泡だった唾液の音をケイに聞かせました。

 

ケイは夢中で、アンナの髪をつかむようになでました。

 

開いた足の間から湯気がたってるかのようです。

 

ケイは生温かい舌で下からえぐりました。

 

どこだかも分からない部分をまさぐられ、美人面犬はあっと熱くなりました。

 

 

ケイは唇を振動させて、わざと音を立てて吸いました。

 

亀裂の上部の突起は震えています。

BookLiveコミック【AC】美人面犬の飼い方※スマホ専用
美人面犬の飼い方
 

第1話 「もう、今日もなの…?」散歩中に発情した飼い主の性欲処理は飼い犬の役目

第2話 「こんな汚いもの舐めろだなんて!」と言いながらも尻尾を振っちゃうメス犬の本能

第3話 「キャイン!そこはつまんじゃ…」メス穴を人間のオモチャにされて奥まで貪られて

 

第4話 「あなたは人間で、私は人面犬なのよ?」こうして飼い主と飼い犬は交尾をするよう

 

第5話 「私はあなたの抱きまくらじゃないのよ」親が不在の日は一日中人面犬とセッ○スする

 

第6話 「いやしいメス犬に人間様のオチ○ポちょうだい」発情期のお姉ちゃんはエロすぎて

 

第7話 「お姉ちゃんにいっぱい種付けして孕ませて♪」美人面犬の飼い方・愛し方